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お伝えすることの量は膨大です。
撮った写真は約6000枚、

前半108日、後半77日間の記録です。

7GWalkの情報は先に紹介した三つのカテゴリーに分類できます。
今ここの自分という現実
⊃祐崋匆颪慮充
自然界、地球、宇宙の現実

そして

ー分と自然の理を調和させ、その調和を⊆匆颪亡垳気靴討いたい!
という「命の視点」でお伝えしようとしています。

 

 

 

三つのカテゴリーの特徴です。

 

〆ここの自分
  自分自身を知ることは大変なことです。自分の体の中に宇宙と同じ位の秘密が眠っています。歩き方や体の使い方 感情や、幸せとはなにか?などなど、分からないことばかりです。
 私たちは20kgの荷物を背負って、毎日30kmは歩ける!という人間のポテンシャルを確認しました。 この無限ループとも思える命の力の循環を続けていけば、日本も歩いて縦断できますし、アメリカ大陸も横断できます。 その事を私たちは今回のウォークで実証しました。
  命の力はまだまだ私たちの中に息づいています。 引き出せる力、眠っている力はもっともっとあります。

  そして、今この瞬間は奇跡!感謝してもしきれない、 愛と導きによって私たちは生かされています。 その、ことを実感し、溢れ来る無限の力を行動に移し歩いている時 この命の力は無限にループして枯れることはないのです。

 

⊃祐崋匆颪慮充

ポジティブな面: 3.11以後、目覚めた人が増え、新しい生活をはじめ、各地で持続可能なコミニティーが 生まれつつあります。

ネガティブな面: その一方でまったく目覚めない人たち。 マスコミや現代生活に毒され、命の理、自然の理から離れてしまった人たち。 原発・放射能問題。危険な食物。 戦争。格差社会。環境破壊と汚染。 心を病み、自殺していく人たち。 隠され、報道されない現実が沢山あります。

 

自然界・地球・宇宙の現実

 人や人間社会、村や町もどこまで行っても母なる地球の上 命と自然の理の中で生かされているという事実。

 人がいかにその理から目をそらし続けても、そこから外に出ることはできません。

 私達は太陽の恵み、植物の光合成、水の循環、母なる大地の寛容性 感謝してもしきれない、愛と恵みによって、生かされているのです。

 命の理を感じ、一体となって歩き生きることは、 感謝と喜びに溢れることです。

  そんな大いなるもの、感謝してもしきれないものに感謝しようとした時、

祈りが生まれました。

 大いなるのものに生かされ、導かれているから その声に耳を傾けようとした時

自然と祈りを捧げていました。

 そして、大いなるものと繋がる時 そこには、奇跡的なグッドサインやお導きに満ち溢れていたのです。

そのグッドサインの数々もご紹介できると思います。 
 そのグッドサインによりますと、私達は命の理に寄り添って生きるべき!なようなのです。

 

そんな事を感じた生の体験をお伝えします。

 

あらすじに戻る→

 

 

 

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